ロゴマーク効果について

既存の医院看板の横や、
医院敷地内の立て看板、
ロードサイド看板などに
「ママとこどものはいしゃさん」の
名称ロゴを利用し
他院と差別化を図ることを、
「ロゴマーク効果」と呼んでいます。

〇〇歯科、◯◯デンタルクリニックなどの看板名称からはどこも同じにうつり、名称を記憶してもらうことも難しいでしょう。また、医療法によって院外に予防、小児矯正、審美、美容、ホワイトニングなど標榜できない場合もあります。

しかし「ママとこどものはいしゃさん」はその名称から「子供にやさしい」「子供の治療が得意」「予防の医院」「美容歯科もできる」などをイメージしてもらえます。そして一目で名称を覚えてもらうことも大きな特徴です。(AIDMAの法則の認知段階)

○○歯科とスマホで検索しなくても、記憶にとどめている名称「ママとこどものはいしゃさん」なら検索してもらえます。

こどもに優しいイメージ
こどもの治療が得意なイメージ

予防を得意とするイメージ
美容歯科もできるイメージ

もちろん商標登録を取得しておりますので、誰からも(行政や歯科医師会からも)何ら制約を受けることなく、宣伝、アピールすることができます。(もちろん看板設置基準等のルールがある所もありますので、そこはご確認してくださいね)

「ママだからパパは来てはいけないの?」という(実際はそんなことありませんが)男性の興味本位の来院も増えます。
少子高齢化で子供が少なくなるこれからの時代に、子供が大勢来院してくれることは医院経営においても必要です。

子供はひとりで歯科医院に来ることは少なく、母親(ママ)と一緒に来院されることがほとんどでしょう。そこで、しっかり医院の予防に対するコンセプト、健康に対する考え方をお伝えし、母親の信頼をつかんでください。するとパパからおじいちゃん、おばあちゃんまでファミリーで来院して頂ける繁盛医院になります。

また、「ママとこどものはいしゃさん」というネーミングは子供に予防歯科を受けさせたいデンタルIQの高いママが反応することが多いので、医院の自費率がアップしたとの効果も出ております。
特に、加盟医院様の小児矯正の成約率は向上しております。

スタッフ採用にも効果あり

当然患者様に対するアピールだけでなく、歯科医院求職者にも訴求効果があります。歯科医院で働きたい女性スタッフにとって、「〇〇歯科」より「ママとこどものはいしゃさん」の方が目にとまりやすいからです。 しっかり予防歯科であることをアピールしておけば歯科衛生士や女性歯科医師など女性スタッフ採用に効果がある と、グループ医院からも報告をうけております。

商圏を設定しておりますので、
他院よりも早く
「ママとこどものはいしゃさん」の効果を
自院のものにしてください。